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サイズ:約54x42x25mm 重さ:約55.06g 産地:ネパール ガンダギ県カスキ郡ポカラ市アンナプルナ山域 ※サイズや重さは多少前後する場合があります。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ とても希少で、取り扱っているお店も少ないネパールのアンナプルナ産ヒマラヤ水晶です。 アンナプルナ産では珍しい原石クラスターです。 抜群な透明度を持ち、ノーダメージでトップクラスのほぼ完璧な形状を保っています。 柱面には条線と呼ばれる横に走る成長線が見られます。 場所により、何かに溶かされたのか蝕像水晶のようになっています。 アンナプルナ産のクラスターは、母岩が無いものが多く、その為破損しやすく数が少ないので特に希少です。 アンナプルナ産水晶は、現在産出量は激減し価格が高騰し続けており益々希少な産地になっています。 アンナプルナ水晶はヒマラヤ好きのマニアの方はもちろん、ヒーラーさんの方から絶大な人気を誇っています。 ここまで完璧な状態を保っているアンナプルナ産水晶は珍しく、おススメの逸品です。 是非ご検討して頂きたい水晶です。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ノークレーム、ノーリターンで、天然石というご理解のある方のみご入札をお願いします。 落札してからご連絡が頂けないかたは、キャンセルさせて頂く場合があります。 土日祝日の発送はお休みを頂いています。 注意して梱包はしますが、原石クラスターは輸送中の破損のリスクがあるのでご理解をお願い致します。 また、神経質な方は入札をお控え下さい。 撮影の条件により実物と写真では若干、色の印象が相違いが出て参りますのであらかじめご了承ください。 撮影時には光を当てています。 また、お客様のモニターの特性により、画像の商品が実際の色と多少異なって見える場合がございます事をご承知下さい。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ アンナプルナ(Annapurna 8,091M) 首都カトマンズから西に約200kmの方角にあり、ネパールの中央にある山群です。 第1峰(8,091 m)、第2峰(7,937 m)、第3峰(7,555 m)、第4峰(7,525 m)で、第1峰は標高世界第10位。 ネパールのリゾート地「ポカラ」から眺めるアンナプルナ山群は、白く輝きとても美しい風景で知られています。 アンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」という意味で、みのりや豊かさを司る女神のことです。 ネパールの人たちは自分の娘にアンナプルナの名前をつけるほどこの山を敬っています。 アンナプルナ産のヒマラヤ水晶は流通量が少なく、ガネッシュヒマール産のヒマラヤ水晶よりも入手が難しい 希少なヒマラヤ水晶と言えます。 女神と崇められる山、アンナプルナから届いた聖なる水晶は、女神の力が加わった力強い波動を持つと伝えられています。 |
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サイズ:約54x42x25mm 重さ:約55.06g 産地:ネパール ガンダギ県カスキ郡ポカラ市アンナプルナ山域 ※サイズや重さは多少前後する場合があります。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ とても希少で、取り扱っているお店も少ないネパールのアンナプルナ産ヒマラヤ水晶です。 アンナプルナ産では珍しい原石クラスターです。 抜群な透明度を持ち、ノーダメージでトップクラスのほぼ完璧な形状を保っています。 柱面には条線と呼ばれる横に走る成長線が見られます。 場所により、何かに溶かされたのか蝕像水晶のようになっています。 アンナプルナ産のクラスターは、母岩が無いものが多く、その為破損しやすく数が少ないので特に希少です。 アンナプルナ産水晶は、現在産出量は激減し価格が高騰し続けており益々希少な産地になっています。 アンナプルナ水晶はヒマラヤ好きのマニアの方はもちろん、ヒーラーさんの方から絶大な人気を誇っています。 ここまで完璧な状態を保っているアンナプルナ産水晶は珍しく、おススメの逸品です。 是非ご検討して頂きたい水晶です。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ノークレーム、ノーリターンで、天然石というご理解のある方のみご入札をお願いします。 落札してからご連絡が頂けないかたは、キャンセルさせて頂く場合があります。 土日祝日の発送はお休みを頂いています。 注意して梱包はしますが、原石クラスターは輸送中の破損のリスクがあるのでご理解をお願い致します。 また、神経質な方は入札をお控え下さい。 撮影の条件により実物と写真では若干、色の印象が相違いが出て参りますのであらかじめご了承ください。 撮影時には光を当てています。 また、お客様のモニターの特性により、画像の商品が実際の色と多少異なって見える場合がございます事をご承知下さい。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ アンナプルナ(Annapurna 8,091M) 首都カトマンズから西に約200kmの方角にあり、ネパールの中央にある山群です。 第1峰(8,091 m)、第2峰(7,937 m)、第3峰(7,555 m)、第4峰(7,525 m)で、第1峰は標高世界第10位。 ネパールのリゾート地「ポカラ」から眺めるアンナプルナ山群は、白く輝きとても美しい風景で知られています。 アンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」という意味で、みのりや豊かさを司る女神のことです。 ネパールの人たちは自分の娘にアンナプルナの名前をつけるほどこの山を敬っています。 アンナプルナ産のヒマラヤ水晶は流通量が少なく、ガネッシュヒマール産のヒマラヤ水晶よりも入手が難しい 希少なヒマラヤ水晶と言えます。 女神と崇められる山、アンナプルナから届いた聖なる水晶は、女神の力が加わった力強い波動を持つと伝えられています。 |