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赤松太郎兼照刀匠(本名:木村兼弘)は熊本県八代市在住。昭和32年(1957年)生。戦時中には大業物関脇格の刀工だった父、兼重刀匠の下で昭和63年より作刀を開始。 木村家は人吉藩相良家のお抱え鍛冶の流れを汲む家柄でもあり、兄には兼嗣刀匠、弟には兼裕刀匠がいる刀工3兄弟の次男にあたります。 切先に欠けあり 表:肥後國住赤松太郎兼照作 裏:平成六年十二月吉日 鎬造 庵棟 長さ:77.3cm 反り:2.0cm 元幅:33.2㎜ 元重:5.9㎜ 先幅:23.8㎜ 先重:4.7㎜ ※多少の誤差はご了承ください 【必須】 落札者様は購入後20日以内に、銃砲刀剣類所持等取締法に基づき都道府県の教育委員会に所有者変更の届出が必要となります。 個人の不用品出品ですので、納品書等用意ございません 領収書ですが、ヤフオクから手数料を差し引いた分が売上金となりますので、ヤフオク様への入金履歴が領収書代わりになります。 よろしくお願い致します ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Zenmarket.jp - buying service from Japanese online stores recommended by seller (2025年 9月 10日 0時 10分 追加) 鞘以外の重さ:約970g 刀身のみの重さ:約700g |
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赤松太郎兼照刀匠(本名:木村兼弘)は熊本県八代市在住。昭和32年(1957年)生。戦時中には大業物関脇格の刀工だった父、兼重刀匠の下で昭和63年より作刀を開始。 木村家は人吉藩相良家のお抱え鍛冶の流れを汲む家柄でもあり、兄には兼嗣刀匠、弟には兼裕刀匠がいる刀工3兄弟の次男にあたります。 切先に欠けあり 表:肥後國住赤松太郎兼照作 裏:平成六年十二月吉日 鎬造 庵棟 長さ:77.3cm 反り:2.0cm 元幅:33.2㎜ 元重:5.9㎜ 先幅:23.8㎜ 先重:4.7㎜ ※多少の誤差はご了承ください 【必須】 落札者様は購入後20日以内に、銃砲刀剣類所持等取締法に基づき都道府県の教育委員会に所有者変更の届出が必要となります。 個人の不用品出品ですので、納品書等用意ございません 領収書ですが、ヤフオクから手数料を差し引いた分が売上金となりますので、ヤフオク様への入金履歴が領収書代わりになります。 よろしくお願い致します ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Zenmarket.jp - buying service from Japanese online stores recommended by seller (2025年 9月 10日 0時 10分 追加) 鞘以外の重さ:約970g 刀身のみの重さ:約700g |